川島良彰(コーヒーハンター)の学歴や年収はいくら?通販や店舗情報もチェック!

こんにちはー!

毎日溶けそうなくらい暑いですね・・・。

こんな暑い日はお昼の休憩時間に、

アイスコーヒーを飲むのがかかせなくなっています!

アイスコーヒーってインスタントコーヒーに氷を入れて作っても、

味気なくて美味しくないんですよね~

だから市販のアイスコーヒー専用のボトルを何本もストックしておいて飲んでいます。

1リットルで1本100円くらいなんで安いし美味しいですよね~

そんなコーヒー好きの僕ですが、

日本にコーヒーハンターなる人物がいるという情報を聞きつけました!

コーヒーハンターってカッコイイ名前ですが、

いったいどんな人物なのでしょうか?

お名前は川島良彰さんといいます。

川島良彰さんの学歴や年収、

コーヒーの通販や店舗情報をまとめていきます。

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コーヒーハンター川島良彰さんのプロフィールや学歴を紹介

川島良彰さんは生まれながらにコーヒーハンターと呼ばれてるわけじゃありませんw

一子相伝の13代目コーヒーハンターとかだったらビビりますよねw

そんな川島さんがコーヒーハンターになった経歴を調べてみました。

まずは軽くプロフィールを紹介します。

【名前】 川島良彰

【生年月日】 1956年9月7日

【年齢】 61歳

【出身】 静岡県静岡市

【職業】コーヒー栽培技師、コーヒーハンター、実業家

出典:wikipedia
川島さん小学6年生の時に在日ブラジル大使館に

コーヒー農園で働きたい」と手紙を送り、

静岡聖光学院高等学校卒業後、

コーヒーの勉強をするために卒業式を待たずエルサルバドルへ留学しました。

このエルサルバドルは中央アメリカの小さな国でコーヒー農園が数多くある国です。

それにしても小学校6年生からコーヒー農園で働きたく、

在日ブラジル大使館に手紙を送るという行動力がすごいですよね~。

僕が小6の頃は外で遊んだり、ゲームしたりと遊びに夢中でしたw

川島さんはコーヒーが大好きだからこそ、それだけ強い意志があったのでしょう!

なので最終学歴は静岡聖光学院高等学校卒業ということになります。

高校卒業後は、エルサルバドル国立コーヒー研究所に入所し、

コーヒー栽培について研究に明け暮れました。

その後は日本へ戻り、コーヒーメーカーUCCの直営農園を開発。

生産責任者となり、マダガスカル島でのマスカロコフェアの保護・保全と

低カフェインコーヒーの開発にも成功。

現在までコーヒーハンターとして世界のコーヒー原産地を飛び回わっています。

いや~コーヒーのために人生を捧げたと言っても過言ではないですね~

そんなコーヒーに人生を捧げた川島さんのコーヒー。

コーヒー好きとして是非飲んでみたいものです!

店舗や通販情報を調べてみました。
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川島良彰さんのコーヒーはどの店舗で飲める?通販はできる?

川島良彰さんのコーヒーを飲める店舗は全国に数カ所あります。

具体的には東京の銀座、六本木、一ツ橋、神宮前、吉祥寺

他にも横浜、福岡、岩手、長野、広島とカフェを展開されています。

店の詳細はコチラから見れます。

また通販で焙煎豆やリキッドタイプのアイスコーヒーも販売されてるんです!

豆は160gで1000~2000円と高価なモノとなっていますが、

それだけ貴重な美味しいコーヒー豆を使っているんでしょう!

詳しい情報はコチラから確認できます。

そんな川島さんのコーヒーを飲みたい方は

カフェか通販サイトを活用してみてはいかがでしょうか?

川島良彰さんの年収は?

世界を股にかけるコーヒーハンターの川島さんの年収も気になりませんか?

調べてみると詳しい年収が載っているわけでもなく・・・予測してみたいと思います。

カフェは都心を中心に10店舗手がけ、通販サイトでの収入

その他、本もいくつか出されていますし、雑誌やメディアにも出演

メディア出演や本の印税は少ないかも知れませんが、

お店などの宣伝効果も期待できるので売り上げも上がり

川島さん個人としても1~2千万の年収はあるのではないかと考えます。

本人のtwitterを見てみるとコーヒーのために世界を旅していることが多そうなので、

コーヒーで儲けたお金はコーヒーに使うというコーヒー漬けの毎日なのでしょう。

まとめ

コーヒーハンター川島良彰さんの最終学歴は静岡聖光学院高等学校卒業

年収は1~2千万程度と予想

全国にカフェも展開し、通販サイトからは豆の購入も可能

以上、コーヒーハンター川島良彰さんの話題でした!

それでは~!

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